ダイヤモンドの輝き【ハリー・ウィンストン アベニューC ミニ・エリプティック】

9月も半ばを過ぎ、ようやく日中の気温も下がり、過ごしやすい日も増えてきました。

そうかと思えば、朝晩は肌寒さを感じるような日もあり、今度は一気に秋の気配がすぐそこまできているようです。

秋といえばファッションを楽しむにはよい季節。
コーディネートの幅も広がり、さまざまなお洒落が楽しめます。

現在BRILLERではラグジュアリーコレクションと銘打ち、ハリー・ウィンストンのお取り扱いを強化中です。

ハリー・ウィンストンは、1932年の創業から最高級のジュエリーの製造に注力してきました。
また、”ホープ・ダイヤモンド”など歴史的に貴重な、(そしてとても有名な)ダイヤモンドを数多く獲得し、「キング・オブ・ダイヤモンド」と称される最高峰のブランドとして今日まで君臨し続けています。

世界中で愛されるトップジュエラーとしてもはや説明の必要がないほどですが、1989年に初めてタイムピースコレクションを発表して以来、ブランドの強みを活かしたコレクションを展開しています。

メンズモデルでは、トゥールビヨンやミニッツリピーターなど、超複雑機構を搭載したものも多くラインナップされていますが、レディースモデルでは、ハリー・ウィンストンの本領ともいうべき素晴らしい輝きを持ったダイヤモンドを使ったモデルが中心となっています。

今回はBRILLERのラグジュアリーコレクションの中から、ダイヤモンドを存分にお楽しみいただける1本をご紹介致します。

「ハリー・ウィンストン アベニューC ミニ・エリプティック AVCQHM16RR047」

ビルが立ち並ぶニューヨークの空から着想を得たと言われるケースをもつアベニューコレクション。
ベルトを止めるラグはハリー・ウィンストン本店入口のアーチをモチーフに取り入れています。

そのエレガントなケースとリューズに47個、ホワイトのマザーオブパールの文字盤には114個、さらにはブレスレットに212個のラウンド・ブリリアントカット、合計で373個、約2.99カラットものダイヤモンドがセットされておりますので、どこから眺めても、他とは一線を画すハリー・ウィンストンの輝きをご堪能いただけます。




ダイヤはすべてのコマにセットされており、調整をする際にはダイヤモンドがセットされたコマを取り外さなければいけないのがもどかしいところ。
サイズはそのまま、アクセサリーのようなご使用方法もよろしいのではないでしょうか。


ほかにも様々なハリー・ウィンストンをご用意しております。
ブランドを象徴する輝きをぜひご覧になってください。

ハリー・ウィンストンの時計一覧はこちら

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